フォント採用事例

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フォント採用事例

3,500以上の豊富な書体のラインナップを持つ当社のフォントは、ジャンルや媒体を問わない幅広い分野で採用されています。
モリサワのフォントをご採用いただいた企業・団体様のインタビュー記事やジャンル、製品別の事例をご紹介します。

User’s Voice

フォントを選んだ理由や背景について、採用いただいた企業・団体様にインタビューしました。

  • ユーザー1

    モリサワフォントはビジネスシーンで広く普及していて信頼感が高く、種類も豊富なので、導入に迷いはなかったです。

  • ユーザー2

    既存フォントのカスタマイズによって、コストも時間も抑えながらオリジナリティも手に入れることができました。

  • ユーザー3

    UDデジタル教科書体が搭載されていることが大きな強みになっています。

茨城県行方市

2021年に茨城県行方市とモリサワは連携協力に関する包括協定を締結し、「伝わる」資料作りを目的とした職員研修などを通じて情報のユニバーサルデザイン化に取り組んできた。その一環として、同市が市制施行20周年を迎えるにあたり、制定フォントを選定する「行方市フォントプロジェクト」を実施。市の職員と小学生のワークショップ、中学生の投票を経て行方市フォントは2025年9月に決定した。本プロジェクトは日本の自治体における先進的な事例であり、市内外から高い関心が寄せられている。そこで同市の関野健一氏と藤田彩海氏に、プロジェクトの背景や市民と共にプロジェクトを進めた意図、今後の展望などについて話を伺った。

株式会社Live2D

【この記事全文の閲覧にはフォーム登録が必要です。】 2次元イラストの筆致を完全に再現しつつ、キャラクターを立体的に動かす「Live2D」。株式会社Live2Dが生み出したこの革新的な技術は、クリエイターの新たな活躍の場を拓き、今やVTuber業界のデファクトスタンダードとなっている。 「Live2D」に付帯する同社のオンライン動画エディター「nizima ACTION!!(ニジマ アクション)」β版には、モリサワのWebフォント40書体が搭載されている。今回は、ユニークな事業内容をはじめ、動画におけるフォントの価値や効果について、代表取締役の中城氏とディレクターの末永氏に話を聞いた。

採用企業

多くの企業・団体様に選ばれています。

  • KING JIM
  • HP
  • HYUNDAI
  • Family Mart
  • FUJITSU
  • Brother
  • BANDAI
  • UNITED ARROWS
  • HONDA
  • kyosan

ジャンル別 採用事例


製品・ソリューション別 導入事例


モリサワ公式note

モリサワのフォントをご採用いただいた企業様のインタビュー記事を掲載しています。


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